【協賛】第366回塑性加工シンポジウム(9/16開催)

日本塑性加工学会からのご案内です。

自動車業界では、カーボンニュートラル(CN)や衝突安全の観点から,軽量化や高強度化への要求が高まっており、塑性加工分野においても一体化や高強度材料への対応が求められています。

本シンポジウムでは、塑性加工を支える金型・プレス設備の寿命向上に関する最新技術やトレンドについて、素材、設備、加工法,DX 化といった多角的な視点から探ります。

さらに、各分野の専門家とともに業界の課題と展望を議論し、持続可能な日本のものづくりに向けた知見を共有します。

詳細はこちらのPDFをご確認ください。

【概要】

日 時:2026年9月16日(水)10:00~17:00

会 場:名城大学天白キャンパス 研究実験棟Ⅱ 2階 261多目的室

    (468-8502 愛知県名古屋市天白区塩釜口1-501)
主 催:日本塑性加工学会
協 賛:日本金属プレス工業協会 ほか

定 員:80名(対面参加 30名+Web 参加 50 名)※定員になり次第締切り

参加費:対面 12,000円/WEB 18,000円

    ※日本金属プレス工業協会会員価格(税込)です

申 込:日本塑性加工学会ホームページの【行事案内】よりお申し込みください