【協賛】第363回塑性加工シンポジウム(2026/1/20開催)
日本塑性加工学会より、第363回塑性加工シンポジウムのご案内です。
ASE(Connected/Autonomous/Shared/Electric)の概念が胎動することにより、世界の自動車産業は大変革の時代を迎えているEV化の展開に関する展望においても、今までとは異なる方向の慎重な見方が広がっており、将来に向けた不確定さの拡大と共に、それに対応するための新しい技術的なニーズが高まっている。
本シンポジウムでは、大変革を進めている自動車産業の状況と展望、そしてその変化に対応するためのプレスおよび鍛造技術の動向について解説されます。
詳しくはこちらのPDFをご覧ください。
【概要】
開 催 日 : 2026年 1月20日(火) 10:00~16:50
会 場: 名古屋工業大学、4号館ホール
[名古屋市昭和区御器所町]
交 通: JR中央本線 鶴舞駅名大病院口から東へ約400m
地下鉄桜通線 吹上駅5番出口から西へ約900m
(アクセスマップ)
定 員:60名(定員になり次第締切)
参 加 費 :正会員・賛助会員・協賛学協会個人会員12,000円(税込)
一般18,000円(税込)/一般学生9,000円(税込)
申込方法:日本塑性加工学会HP【行事のご案内】のページよりお申し込みください


